娘の現代文のテストの結果と反抗期の兼ね合い

高校生の娘が、落ち込むというか、怒りたそうにしていましたので、
「どうしたん。」と、一応きいてみました。
すると、「現代文が点数下がったわ。」と、
怒りながら言うのです。
話を聞いてみると、文章を読んでいたら腹が立って、
イライラしながら解いていたら、こうなったと、いいました。
そして分の中から抜き出した答えは、そのあとの文章に正解があったと、
よくわからない様子で、とにかく点数が人より下がったことが、
到底受け入れられず、怒っていたのです。
そういえばそのテストのころ、ちょくちょく下の子と喧嘩をしていました。
もちろん私には、絵に描いたように当たっておりました。
何かあったのかと思って、注意して様子を見ていましたが、
テストにまで腹が立っていたとは。
本人も、先生になんでこんなに下がったのかきいたらしいのですが、
わかってらっしゃったのでしょう。
うまいこと、やる気がでるようにうながしてくださいました。
しかし、しばらく興奮していた娘もやっと、
その愚かさがわかったのか、反省することができました。

白髪のケアを考慮する春時期・染まれば高級でもよい商品

中高年のヘアケアは白髪の手入れがポイント、パーマをかけて染めないという人もいるし、白髪は老年齢に見えるからちゃんと染めるというのが多いですね。一般品を購入というお店に行けばクリームのカラーをつけて10分程度、手軽に染まる商品はありますが年齢的にデリケートな髪には植物性がよいです。髪の表面にはケラチンというたんぱく質がコーティングという感じであり、ヘアカラーではケラチンが溶けてパサつきますね。ですがシャンプーの時、毎回植物性の染料を使うのは手間なので回数を減らしたいと思います。昆布使用でシャンプーしながら白髪が染まる商品には興味あり、いいかなと思いますが200mlで3,000円台の値段は高いですね。高級ですが使ってみて染まればベスト、先月から使用しているシャンプーの量をみながら考慮、植物性の商品で白髪を染めるならばいずれの商品でも同じレベルでしょうね。ヘアカラーでパサつきが改善できれば日常的に使用してもよいのだけれど。